10行3列のテーブルをページ分割させたい・・・
tableの開始/終了タグを<MTPaginateIfMultiplePages>に入れてあげれば対応できるな!
<MTPaginate>
<MTPaginateIfMultiplePages>
<table width=”100%” border=”0″ cellspacing=”0″ cellpadding=”0″>
</MTPaginateIfMultiplePages>
<MTPaginateContent max_sections=”30″>
<MTEntries>
<mt:SetVarBlock name=”n”>
<mt:GetVar name=”__counter__” value=”$round” op=”%”>
</mt:SetVarBlock>
<MTIf name=”__first__”>
<tr>
</MTIf>
<td valign=”top”>
<h3><$MTEntryTitle$></h3>
<p><$MTEntrybody$></p>
</td>
<MTIf name=”__counter__”value=”3″ op=”%” eq=”0″>
</tr>
</MTIf>
<MTIf name=”__last__”>
<MTIf name=”__counter__” value=”3″ op=”%” eq=”1″>
<td> </td>
<td> </td>
</tr>
<MTElseIf name=”__counter__” value=”3″ op=”%” eq=”2″>
<td> </td>
</tr>
</MTIf>
</MTIf>
<$MTPaginateSectionBreak$>
</MTEntries>
</MTPaginateContent>
<MTPaginateIfMultiplePages>
</table>
<p class=”paginate”>
<MTPaginateIfPreviousPage_>
<a href=”<$MTPaginatePreviousPageLink$>”><</a>
</MTPaginateIfPreviousPage_>
<$MTPaginateNavigator style=”links” format_all=”All pages” place_all=”after” separator=” | “>
<MTPaginateIfNextPage_>
<a href=”<$MTPaginateNextPageLink$>”>></a>
</MTPaginateIfNextPage_>
</p>
</MTPaginateIfMultiplePages>
</MTPaginate>
ただし、エントリーの件数が30件以下の状態ではtableの開始/終了タグが表示されなくなってしまうので、エントリー数が30件を越えた後にテンプレートを修正しなけばならないな・・・エントリー件数によって自動で対応させるのは難しいなあ・・・
if文でなんとかならないかな・・・
・Movable Type サポート
・QUICK CARTので商品購入
WindowsのFirefoxで、上記のFlashで制作された(問い合わせ)フォームで日本語入力ができませんでした。仕方がないのでテキストエディタで文章を書いてコピペしました。
ちなみに、半角英数は入力でき、他のブラウザからは問題無く動作はしていた。
環境は・・・
Firefox バージョン3.0.10
Flashplayer 10
Windows xp sp3
原因を調べたところ
画面のキャプチャを撮るFirefoxアドオン「Pearl Cresent Page Saver Basic」が有効になっているとFlashフォームに日本語入力ができないことが判明。
もうちょっと詳しく言うと「Pearl Cresent Page Saver Basic」のオプションで「Flashコンテンツをキャプチャー」を有効にしていると日本語入力ができない ・・・
GmailがIMAPに対応したので、下記ページを参考にThunderbirdとGmailを同期させようと3~4ヶ月前に試みたが上手くいかなかった・・・
http://mail.google.com/support/bin/answer.py?hl=jp&answer=77662
現在はiPhoneを購入し、Gmailと同期させているのだが、Gmailを未読のままにしておくとiPhoneの新着メールにカウントされてしまうのが嫌で、ThunderbirdとGmailの同期を再度設定させてみる。
ググったところ、Thunderbirdのアドオン「Gmail IMAP Account Setup」を使用すれば良いとのことだった。
アドオンをインストールしただけであっさりと設定完了。
Fireworksで1つのアンカーポイントどうしで接するオブジェクトで「パスの合体」を実行すると、色が無くなる・・・

個人的には毎度なっていたので、合体させずにグループ化で代用してました。
■原因は何かを調べてみたところ、
・オブジェクトが重なる場合は、「パスの合体」
・オブジェクトが重ならない場合は「パスの結合」
を使用するとクリア出来た。
オブジェクトが重なりがある/ない場合の2つの違いは・・・
・オブジェクトが重なりがある

・オブジェクトが重なりがない

ついでに、オブジェクトが重ならない場合は「パスの合体」を使うとなぜ、色が無くなるかも調べてみた。
・「パスの合体」後は複合パスとなっている

・「パスの分離」を実行

・なぜか3つのオブジェクトで構成させていることがわかる

・位置をずらして確認してみると、以下の3つのオブジェクトで構成されている。

「パスの分離」を実行する前は、この3つで1つの複合パスを構成していたので、完全に重なる部分は切り抜かれている事と同じになるのでは無いかと思われる